大腸検査を横浜で受けるなら…最新の設備と落ち着いた空間が魅力の【ららぽーと横浜クリニック】
大腸検査は横浜の【ららぽーと横浜クリニック】で行えます。院内は落ち着いたホテルロビーをイメージした待合室と、プライバシーを守ったヘルスプロモーションルーム、ゆったり休めるダイレクトイン・リカバリー室など、雰囲気づくりも大切にしているのが特徴です。
また、高倍率光学ズーム搭載で詳細な拡大観察をサポートするハイビジョン大腸内視鏡や、鼻から挿入する最新鋭の内視鏡、そして人体のブラックボックスだった小腸を楽々検査できる、カプセル内視鏡などの最新機器も揃っています。以下では、カプセル内視鏡の特徴についてご紹介します。

痛くない&楽に小腸検査が行えるカプセル型の内視鏡
「カプセル内視鏡」とはカラー撮像カメラを内蔵した単回使用撮像装置のことで、消化管内を通過しながら画像を撮影し、その後は自然に排出されるようになっています。事前に患者さんの体に取り付けたセンサアレイを通して画像データを受信し、データレコーダに保存する仕組みです。内視鏡を飲み込んだ後は、データレコーダを装着したまま自由に過ごすことができます。
激しい運動は避ける必要がありますが、数時間後から飲食も可能になり、およそ8時間後にデータレコーダを回収して検査は終了です。痛くない・詳細まで分かる・楽に検査が行えるといった点が大きなメリットといえるでしょう。主に小腸検査で用いられることが多いですが、近年では欧米を中心に大腸検査用のカプセル内視鏡が実用化にいたっているため、今後は日本での大腸検査にも採用できるものと期待されています。

横浜で大腸検査や小腸検査を希望する方は
横浜で大腸検査や小腸検査を行いたいと考えていましたら、ショッピングセンター内にある【ららぽーと横浜クリニック】へお越しください。横浜だけでなく全国からたくさんの患者さんが来院しており、豊富な治療実績を誇ります。土日祝も診察を行っているのも、多くの方から選ばれる理由の一つです。アクセスも大変便利ですので、どうぞお気軽にご利用ください。
横浜市で大腸内視鏡検査を受けるなら「ららぽーと横浜クリニック」にお任せください!
大腸内視鏡検査とは、先端に高性能カメラがついた細いチューブ(直径1cm程度)を肛門から挿入し、大腸全体・小腸の一部を観察する検査です。
便潜血・腹痛・下痢・便秘・血便などの原因となる大腸ポリープや炎症性腸疾患はもちろん、わが国で年間8万人以上が罹患する大腸がん(がんの部位別では第2位で増え続けています)の正確な診断が可能です。
大腸内視鏡検査を行うことで、大腸がんを早期発見できるだけでなく、良性のうちにポリープを切除することで大腸がんを予防できます。

大腸検査は横浜の【ららぽーと横浜クリニック】
| 名称 | ららぽーと横浜クリニック |
| 所在地 | 〒224-0053 神奈川県横浜市都筑区池辺町4035-1 ららぽーと横浜1階 |
| 電話番号 | 045-929-5082(お電話でのお問い合わせは、14時~17時にお願い致します) |
| 交通 | JR横浜線「鴨居」駅(JR新横浜駅から2駅)より徒歩7分 ららぽーと横浜には以下の施設がございます 駐車場台数:4,824台(平日無料) ※土・日・祝に診察を受けられた方には駐車券(2時間サービス券)をお渡しします。 |
| HP | https://lala-clinic.jp/ |

